日本リュート協会では、春の会員コンサートを開催いたします。

終了いたしました。多数ご来場いただきありがとうございました。

開催日:2016年4月16日(土)

開演時間:13:00(12:30 開場)

会場:近江楽堂東京オペラシティ内

入場無料
どなたでもお聞きいただけますので、お気軽にお越し下さい。

今回は、ノンフィクション作家 星野博美氏による講演会が併催されます。

講演タイトル 「リュートに乗って時空旅行」

講演概要
「リュートとの出会いから、キリシタンの時代、レコンキスタ、オスマン帝国、そして大阪万博や日本の高度経済成長期、はたまた文化大革命へと飛び火してゆく、音楽漂流談」
星野博美 & 久野幹史による、リュート・デュオもお聴きいただけます。

・Tourdion:Pierre Attaingnant
モンセラートの朱い本より
・Polorum Regina 「あまねき天の女王よ」
・Stella splendens「輝ける星よ」

近著 “みんな彗星をみていた 私的キリシタン探訪記”

CQuhWgVVAAAMDuL

出演者とプログラム (順次更新いたします)

出演者 楽器 作曲者・曲目

山岡明子

バロックリュート

・Ennemond Gaultier
Chaconne ou Cascade de Mr. de Launay

・Silvius Leopold Weiss
Ciaconne Es Dur

高瀬 伸也

 リュート、フルート

 Traducteurs, traduisez

(翻訳家よ、翻訳を)〔高瀬 2016〕

月猫とリュート

歌:坂本美里/リュート:久野幹史

1.木洩れ陽の恋人へ -Sally Gardens- 詞:坂本美里、曲:アイルランド民謡

2.HOME 詞:坂本美里、曲:久野幹史

3.Fotheringhay Castle 1587  詞:坂本美里、曲:久野幹史

阿矢谷 充

ルネサンスリュート

・Marco Dall’Aquila
Priambolo
Ricercar, #24,#33

・Lorenzini Di Roma
Fantasia

・Marco Dall’Aquila
Ricercar, #26

渡辺マリ

園山結里

倉又義克

ヴィオラ・ダ・ガンバ

ヴィオラ・ダ・ガンバ

テオルボ

・August Kühnel

 Sonata II

岡沢 道彦

リュート弾唱

・つきてみよひふみよいむなや:良寛と貞心尼
・汚れつちまつた悲しみに:中原中也
・遊びをせんとや生まれけむ:梁塵秘抄より

「原曲と楽しむインタヴォラトゥーラ」

鏑木綾(ソプラノ)
上田朝子(アルト、リュート)
渡辺研一郎(テノール)
菅沼起一(バス)

Claudin de Sermisy: Il me suffit
Domenico Bianchini: Il me suffit

Jean Richafort: De mon triste
Francesco Canova da Milano: De mon triste

Jacques Arcadelt: Lasciar il velo
Giovanni Maria da Crema: Lasciar il velo

米田 考

 バロックリュート

・Adam falkenhagen ファルケンハーゲン

Sonata Op. 1-1 c-moll
ソナタ ハ短調 作品1-1

特別講演

星野博美

「リュートに乗って時空旅行」

「リュートとの出会いから、キリシタンの時代、レコンキスタ、オスマン帝国、そして大阪万博や日本の高度経済成長期、はたまた文化大革命へと飛び火してゆく、音楽漂流談」

星野博美 & 久野幹史による、リュート・デュオ
・Tourdion:Pierre Attaingnant
モンセラートの朱い本より
・Polorum Regina 「あまねき天の女王よ」
・Stella splendens「輝ける星よ」

CQuhWgVVAAAMDuL

会報NO.26号 発行

日本リュート協会では、会報NO.26号を発行いたしました。

NewsLetter26

  • Tant que vivrayで楽しむインタヴォラトゥーラ〈上田朝子〉
    NewsLetter26-1

    記事サンプル

  • キトのビウエラ カルロス・ゴンザレス レクチャーレポート 〈西野潤一〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • ~普通じゃないかもしれない?リュート教室(3)〈橋口淳一〉
  • 今村泰典マスタークラス報告〈倉又義克〉
  • リュート教室訪問(6)サクラダ音楽教室〈倉又義克〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • 書評:みんな彗星を見ていた(星野博美著)〈阿矢谷充〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • 第26回会員コンサート報告
  • 添付楽譜(1)Tant que vivray
  • 添付楽譜(2)Luis Milan, El Maestro (3)
    記事サンプル

    記事サンプル

日本リュート協会では、秋の会員コンサートを開催いたします。
(終了いたしました。多数ご来場いただきありがとうございました)

開催日:2015年10月24日(土)

開演時間:14:00(13:30 開場)

会場:絵本塾ホール
http://ehonjuku-hall.com/

入場無料
どなたでもお聞きいただけますので、お気軽にお越し下さい。

出演者とプログラム (順次更新いたします)

出演者 楽器 作曲者・曲目
宮武 隆 ルネサンスリュート

・L.Milan,
Fantasia No.7,No.8,No.10,No.12

岡沢 道彦

リュート弾唱

アイルランド民謡 / ロンドンデリーの歌

ヘンデル / オンブラマイフ

チャイコフスキー / 舟歌

ロシア民謡 / 長い道

山岡明子

バロックリュート

・Charles Mouton
Prelude

・Anonymous
Folie D’Espagne

・Esaias Reusner
Passagalia

宮里安矢

高橋明日香

ビウエラ

リコーダー

D.カステッロ
ソナタ1

P.アテニャン他(ビウエラ ソロ)

高瀬伸也

松川 充

リュート

朗読

絵本の読み語りとリュート演奏

阿矢谷 充

バロックリュート

・S.L Weiss
Sonata #5 G-Dur
Prelude,Allemande,Bourree,Sarabande,Gigue

上田朝子

 

菅沼起一

ルネサンスリュート
ルネサンス
ギター

リコーダー

・リュートソロ
~セルミジ「Tant que vivray」の聴き比べ~
アテニャン編:Tant que vivray
ファレーズ編:Tant que vivray
ビアンキーニ編:Tant que vivray
フエンリャーナ編:Tant que vivray

・リコーダー+ルネサンスリュート
菅沼起一編:Tant que vivray

・リコーダー+ルネサンスギター
作者不詳:ディヴィジョン・フルートより「老サイモン王」

 

米田 考

バロックリュート

・J. S. Bach
Chorale “Nun sich der Tag geendet hat” BWV396

(J. S. バッハ:コラール「今ぞ一日が終わり」BWV396)

・Anon.
Fantasie et Motetta sopra Chorale “Nun sich der Tag geendet hat”

(作曲者不詳:コラール「今ぞ一日が終わり」によるファンタジアとモテット)

・A. Logy
Chaconne in F

(A. ロジー:シャコンヌ ヘ長調)

会報NO.25号 発行

日本リュート協会では、会報NO.25号を発行いたしました。

NewsLetter25

●~普通じゃないかもしれない?リュート教室(2)〈橋口淳一〉

記事サンプル

記事サンプル

●リュート弦の種類と特徴 ~お買い物ガイド~〈米田考(渡辺広孝監修)〉

記事サンプル

記事サンプル

●歌おう,フランチェスコ・ダ・ミラノ ~ポリフォニーの原点を見つめなおす!~〈佐藤亜紀子〉

記事サンプル

記事サンプル

●佐藤亜紀子編曲:Fine knacks for ladies, Time stands still 〈佐藤亜紀子〉

●リュート教室紹介(5)金子リュート教室〈宮武隆〉

記事サンプル

記事サンプル

●キトのビウエラ,レクチャー聴講記 〈嶋崎正樹〉

記事サンプル

記事サンプル

●CDレビュー〈内田俊彦〉

●自己紹介(5)

●添付楽譜

記事サンプル

記事サンプル

楽譜サンプル

楽譜サンプル

●リュートの豆知識(4)

スイス・バーゼルに拠点を置き活躍中のリュート奏者、坂本龍右氏によるソロ・リサイタルが行われます。
プログラムは、作者不詳「アノニマス」の作品のみに限定した、極めてユニークかつ意欲的なものです。

『アノニマス礼讃』名前に守られずに伝わった音楽
出演:坂本龍右 ルネサンス・リュート

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7月4日(土)17時 松本音楽迎賓館(東京) ※50席
7月5日(日)14時 佐保山茶論(奈良)
7月7日(火)20時 カフェ・アンセム(神戸) ※25席

お問合せ、ご予約先
【東京公演・奈良公演】
オフィス・ドラゴネット
http://facebook.com/OfficeDragonet
http://dragonet.theshop.jp
office.dragonet@gmail.com / 050-5806-1051

【神戸公演】
カフェ・アンセム
078-771-4914
定休日 : 水曜日
営業時間:11:30~23:00(LO22:00)
住所:神戸市中央区海岸通2-3-7 グランディア海岸通 4F

スペインのリュート製作家、カルロス・ゴンザレス氏が来日します。 カルロスはエクアドルの首都キトの教会に聖遺物として奉られている16世紀に作られたビウエラ(Vihuela Marianita)を検分し、その成果を既にヨーロッパで広く公表しています。このビウエラは世界で3台しか残されていないオリジナル楽器のひとつで、 1976年まで音楽関係者にはその存在を知られていませんでした。その後も聖遺物であるため実物を調べることは許されず、2010年にカルロス他をメンバーとするグループが初めて直接検分することができました。
今回、検分の結果の写真や実測寸法を含むレクチャーのみならず、自作のVihuela Marianitaのコピーも持参するとのこと。非常に興味深いレクチャーになると思います。

レクチャー内容(プロジェクター&スクリーン使用)

  • ゴンザレス氏が持参するキトモデルの紹介と製作プロセスの解説
  • 受講者が持参するビウエラの比較検討とゴンザレス氏からのコメント
  • 質疑応答


日時:2015年6月30日(火) 19時~21時(終了しました)
場所:アイゼナハ・ホール(ギターショップ・アンダンテ上階3F)
   〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-16 鈴木ビル
http://andante.aki.gs/

演題:キトのビウエラ・音楽の遺物
講演者:カルロス・ゴンザレス (英語での講演)
協賛:日本リュート協会
参加費:1000円
定員:25名(要予約)
ご予約はアンダンテHPよりお願いいたします。

http://andante.aki.gs/event/Vihuela_Lecture20150630.html

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2014年 秋と2015年 春に行われた、会員コンサートの録画ビデオを公開いたしました。

LSJ Videoページ

http://lute.penne.jp/lsj/?page_id=1092

Youtubeの「日本リュート協会・チャンネル」にもまとめて掲載されています。

https://www.youtube.com/channel/UCjUjax-IQsBacEnpSFKf3Uw

2015年 春の会員コンサート NO.24 ビデオ

  • ダイジェスト
  • Sylvius Leopold Weiss : Chaconne in Es dur
    Baroque Lute : 米田考
  • William Byrd (Cutting)”Pavana Bray”
    9 course Lute : 阿矢谷 充
  • Gregory Huwet “Fantasie” 9 course Lute : 阿矢谷 充

2014年 秋の会員コンサート NO.23 ビデオ

  • ダイジェスト
  • La Mia Barbara :John Dowland:阿矢谷 充 (9コースリュート)

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日本リュート協会では、春の会員コンサートを開催いたします。
(終了いたしました。多数ご来場いただきありがとうございました)

開催日:2015年4月18日(土)

開演時間:14:30(14:00 開場)

会場:近江楽堂東京オペラシティ内

入場無料
どなたでもお聞きいただけますので、お気軽にお越し下さい。

今回は、リュート奏者 佐藤亜紀子氏によるミニコンサートが併催されます。

出演者とプログラム (順次更新いたします)

出演者 楽器 作曲者・曲目
第一部14:30~15:30
宮武 隆 ルネッサンスリュート

Luis Milan
・Fantasia
#1,#2,#3,#4,#8

小菅 明子

ルネッサンスリュート

Spagnoletta (Gostena)
Prelude (P.Attaignant)
Tant que vivray (P.Attaignant)
Basse dance”Tous mes amys” (P.Attaignant)
Gaillarde (P.Attaignant)
D’estre amoureux (P.Attaignant)

岡沢 道彦

リュート弾唱

-モンテヴェルディ / Tu se’ morta (オペラ「オルフェオ」より)
-ダウランド / Tell me true love
-モーツァルト / 秘めごとK518
-モーツァルト / ドン・ジョヴァンニのセレナード

高瀬 伸也

松川 充

リュート

朗読

テキスト:謡曲「西行桜」より
 曲目:Peace Piece (by John Mclaughlin)
   :Finale (by Albert Dlugoraj)
   :ほか(高瀬伸也)
第二部15:40~16:40

 特別企画

 参加型ミラノ合唱
「歌おう、フランチェスコ、ポリフォニーの原点を見つめなおす!」

フランチェスコ・ダ・ミラノのポリフォニーをわかりやすくするために,当時のルネサンス声楽曲風に編曲して歌います。

Francesco da Milano Ricercar No.1, No.30

西島 弘

ルネッサンスリュート

Francesco da Milano
- Ricercar No.4
- Ricercar No.1
- Ricercar No.72
- Fantasia No.2
- Fantasia No.27
- Fantasia No.62
- Fantasia No.3

上田 朝子

ルネッサンスリュート

Crema: Recercar Sexco
Milano: Fantasia No.30
Dowland: Can she excuse
Dowland: A Fancy P.5

佐藤 亜紀子
&
上田 朝子

ソプラノリュート

テオルボ

ダリオ・カステッロ作曲 ソナタ第2番

Dario Castello (c. 1590 ? c. 1658)

・Sonata Seconda
(from “Sonate Concertate in Stil Moderno”, Libro II, Venice, 1629)

第三部16:50~17:40

渡辺 マリ

園山 結里

倉又 義克

ヴィオラ・ダ・ガンバ

ヴィオラ・ダ・ガンバ

テオルボ

Marin Marais

・Tombeau de Mr. Meliton
・Chaconne

米田 考

バロックリュート

S. L. Weiss,
・Tombeau sur la mort de M. Comte de Logy
(ロジー伯爵のためのトンボー)
・Ciaccone in Es
(シャコンヌ 変ホ長調)

阿矢谷 充

9コース・ルネッサンスリュート

William Byrd~Cutting:
・Pavana Bray
Jean-Paul Paladin:
・Fantasia [III]
・Anchor Che Col Partir (Cyprien De Rore)
Gregory Huwet
・Fantasie

18:40開場
19:00~19:40 ミニコンサート

佐藤 亜紀子 ・Passamezzo Galliard による即興演奏(グラウンド演奏 久野幹史)

・ダウランド・リュートソングメドレー John Dowland
Come away (Come again)
Galliard (Awake sweet love) F. Cutting 編曲
Captain Digorie Piper’s Galliard (if my complaints could passions move)
Time stands still 佐藤亜紀子編曲
Fine knacks for ladies  佐藤亜紀子編曲

・男と女  John Dowland
Brigide Fleetwood’s Pavan alias Solus Sine Sola
Solus cum sola

・エリザベス朝のはやりメロディー
Go from my window (Thomas Robinson)
Sick sick and very sick (anon.)
Philip’s Dump (Philip van Wilder)

会報NO.24号 発行

日本リュート協会では、会報NO.24号を発行いたしました。

NewsLetter24

  • バーゼル留学記(2) 〈坂本龍右〉
    NewsLetter24-1

    記事サンプル

  • オイゲン・ミュラー・ドンボワ氏追悼 〈佐藤豊彦・今村泰典・野入志津子・西條道孝・大島秀文〉
    NewsLetter24-2

    記事サンプル

  • 9コースリュートについて〈講演:渡辺広孝,構成:倉又義克〉
    NewsLetter24-3

    記事サンプル

  • リュート教室紹介(4)橋口リュート教室〈米田考〉
    NewsLetter24-4

    記事サンプル

  • リュート・古楽関連団体紹介(3) リュート&アーリーギターソサエティ・ジャパン〈櫻田亨〉
  • ~普通じゃないかもしれない?~リュート教室〈橋口淳一〉
  • 第24回会員コンサート報告
  • 自己紹介(4)
  • 添付楽譜

坂本龍右ルネサンスリュート・リサイタル『Il Maestro di Liuto ~ルネサンスの名匠~』

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スイス・バーゼルに拠点を置き活躍中のリュート奏者、坂本龍右氏によるソロ・リサイタルが行われます。
プログラムは、16世紀のイタリアものでほぼ全て固められており、ヨーロッパですらかなり珍しい、極めて意欲的なものです。

2/14(土)19:00開演 東京オペラシティ内 近江楽堂(東京)
2/17 (火)19:30開演 千里阪急ホテル内 クリスタルチャペル(大阪) 共催アーリーミュージンクカンパニー

入場料 前売3000円、当日3500円

演奏曲目 マルコ・ダ・ラクィラ、フランチェスコ・ダ・ミラノ、カピローラ、ゴルツァニス、ゴステナ、モリナーロ、テルツィ 他の作品

チケット予約・お問合せ オフィス・ドラゴネット office.dragonet@gmail.com

坂本龍右 プロフィール
奈良に生まれる。幼少時より古楽器に親しみ、3歳でサズ(ロングネック・リュート)を手にして以来、リュート及びヴィオラ・ダ・ガンバを次々と習得する。1994年、全日本古楽コンクールにおいて最年少で本選に進み、注目を浴びる。カテリーナ古楽合奏団、バッハコレギウムジャパンを始めとする日本の著名な古楽団体と共演を重ねる。その後、東京大学文学部思想哲学科(美学芸術学専攻)を卒業。2008年、スイスのバーゼル・スコラ・カントルムに留学し、リュートをはじめとする撥弦楽器をホプキンソン・スミス氏に師事、2011年に優秀賞付きで修士課程を修了。同校に新設されたルネサンス音楽科に進み、アン・スミス氏にルネサンス音楽理論を、クロフォード・ヤング氏にプレクトラム・リュートを師事し、2013年に修了。
同年ラクィラ(イタリア)で行われた国際古楽コンクールにて、リュートソロ部門第1位(2位なし)、ならびに聴衆賞を得る。在学中よりウィーン古楽祭(オーストリア)、ヨーク古楽祭(イギリス)、ユトレヒト古楽祭(オランダ)などをはじめ、評価が高い。
リュート奏者として、自身が中心となって結成した「イル・ベッルモーレ」(2014年 初来日)をはじめ、イングリッシュ・コンソートの編成による「クィーンズ・レヴェルズ」、リュート・カルテット「ディライト・イン・ディスオーダー」 などのメンバーとして活躍するほか、ソリストとしてもこれまでに、フランス・ドイツ・イギリスの各リュート協会から招聘されている。

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