スイス・バーゼルに拠点を置き活躍中のリュート奏者、坂本龍右氏によるソロ・リサイタルが行われます。
プログラムは、作者不詳「アノニマス」の作品のみに限定した、極めてユニークかつ意欲的なものです。

『アノニマス礼讃』名前に守られずに伝わった音楽
出演:坂本龍右 ルネサンス・リュート

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7月4日(土)17時 松本音楽迎賓館(東京) ※50席
7月5日(日)14時 佐保山茶論(奈良)
7月7日(火)20時 カフェ・アンセム(神戸) ※25席

お問合せ、ご予約先
【東京公演・奈良公演】
オフィス・ドラゴネット
http://facebook.com/OfficeDragonet
http://dragonet.theshop.jp
office.dragonet@gmail.com / 050-5806-1051

【神戸公演】
カフェ・アンセム
078-771-4914
定休日 : 水曜日
営業時間:11:30~23:00(LO22:00)
住所:神戸市中央区海岸通2-3-7 グランディア海岸通 4F

スペインのリュート製作家、カルロス・ゴンザレス氏が来日します。 カルロスはエクアドルの首都キトの教会に聖遺物として奉られている16世紀に作られたビウエラ(Vihuela Marianita)を検分し、その成果を既にヨーロッパで広く公表しています。このビウエラは世界で3台しか残されていないオリジナル楽器のひとつで、 1976年まで音楽関係者にはその存在を知られていませんでした。その後も聖遺物であるため実物を調べることは許されず、2010年にカルロス他をメンバーとするグループが初めて直接検分することができました。
今回、検分の結果の写真や実測寸法を含むレクチャーのみならず、自作のVihuela Marianitaのコピーも持参するとのこと。非常に興味深いレクチャーになると思います。

レクチャー内容(プロジェクター&スクリーン使用)

  • ゴンザレス氏が持参するキトモデルの紹介と製作プロセスの解説
  • 受講者が持参するビウエラの比較検討とゴンザレス氏からのコメント
  • 質疑応答


日時:2015年6月30日(火) 19時~21時(終了しました)
場所:アイゼナハ・ホール(ギターショップ・アンダンテ上階3F)
   〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-16 鈴木ビル
http://andante.aki.gs/

演題:キトのビウエラ・音楽の遺物
講演者:カルロス・ゴンザレス (英語での講演)
協賛:日本リュート協会
参加費:1000円
定員:25名(要予約)
ご予約はアンダンテHPよりお願いいたします。

http://andante.aki.gs/event/Vihuela_Lecture20150630.html

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2014年 秋と2015年 春に行われた、会員コンサートの録画ビデオを公開いたしました。

LSJ Videoページ

http://lute.penne.jp/lsj/?page_id=1092

Youtubeの「日本リュート協会・チャンネル」にもまとめて掲載されています。

https://www.youtube.com/channel/UCjUjax-IQsBacEnpSFKf3Uw

2015年 春の会員コンサート NO.24 ビデオ

  • ダイジェスト
  • Sylvius Leopold Weiss : Chaconne in Es dur
    Baroque Lute : 米田考
  • William Byrd (Cutting)”Pavana Bray”
    9 course Lute : 阿矢谷 充
  • Gregory Huwet “Fantasie” 9 course Lute : 阿矢谷 充

2014年 秋の会員コンサート NO.23 ビデオ

  • ダイジェスト
  • La Mia Barbara :John Dowland:阿矢谷 充 (9コースリュート)

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日本リュート協会では、春の会員コンサートを開催いたします。
(終了いたしました。多数ご来場いただきありがとうございました)

開催日:2015年4月18日(土)

開演時間:14:30(14:00 開場)

会場:近江楽堂東京オペラシティ内

入場無料
どなたでもお聞きいただけますので、お気軽にお越し下さい。

今回は、リュート奏者 佐藤亜紀子氏によるミニコンサートが併催されます。

出演者とプログラム (順次更新いたします)

出演者 楽器 作曲者・曲目
第一部14:30~15:30
宮武 隆 ルネッサンスリュート

Luis Milan
・Fantasia
#1,#2,#3,#4,#8

小菅 明子

ルネッサンスリュート

Spagnoletta (Gostena)
Prelude (P.Attaignant)
Tant que vivray (P.Attaignant)
Basse dance”Tous mes amys” (P.Attaignant)
Gaillarde (P.Attaignant)
D’estre amoureux (P.Attaignant)

岡沢 道彦

リュート弾唱

-モンテヴェルディ / Tu se’ morta (オペラ「オルフェオ」より)
-ダウランド / Tell me true love
-モーツァルト / 秘めごとK518
-モーツァルト / ドン・ジョヴァンニのセレナード

高瀬 伸也

松川 充

リュート

朗読

テキスト:謡曲「西行桜」より
 曲目:Peace Piece (by John Mclaughlin)
   :Finale (by Albert Dlugoraj)
   :ほか(高瀬伸也)
第二部15:40~16:40

 特別企画

 参加型ミラノ合唱
「歌おう、フランチェスコ、ポリフォニーの原点を見つめなおす!」

フランチェスコ・ダ・ミラノのポリフォニーをわかりやすくするために,当時のルネサンス声楽曲風に編曲して歌います。

Francesco da Milano Ricercar No.1, No.30

西島 弘

ルネッサンスリュート

Francesco da Milano
- Ricercar No.4
- Ricercar No.1
- Ricercar No.72
- Fantasia No.2
- Fantasia No.27
- Fantasia No.62
- Fantasia No.3

上田 朝子

ルネッサンスリュート

Crema: Recercar Sexco
Milano: Fantasia No.30
Dowland: Can she excuse
Dowland: A Fancy P.5

佐藤 亜紀子
&
上田 朝子

ソプラノリュート

テオルボ

ダリオ・カステッロ作曲 ソナタ第2番

Dario Castello (c. 1590 ? c. 1658)

・Sonata Seconda
(from “Sonate Concertate in Stil Moderno”, Libro II, Venice, 1629)

第三部16:50~17:40

渡辺 マリ

園山 結里

倉又 義克

ヴィオラ・ダ・ガンバ

ヴィオラ・ダ・ガンバ

テオルボ

Marin Marais

・Tombeau de Mr. Meliton
・Chaconne

米田 考

バロックリュート

S. L. Weiss,
・Tombeau sur la mort de M. Comte de Logy
(ロジー伯爵のためのトンボー)
・Ciaccone in Es
(シャコンヌ 変ホ長調)

阿矢谷 充

9コース・ルネッサンスリュート

William Byrd~Cutting:
・Pavana Bray
Jean-Paul Paladin:
・Fantasia [III]
・Anchor Che Col Partir (Cyprien De Rore)
Gregory Huwet
・Fantasie

18:40開場
19:00~19:40 ミニコンサート

佐藤 亜紀子 ・Passamezzo Galliard による即興演奏(グラウンド演奏 久野幹史)

・ダウランド・リュートソングメドレー John Dowland
Come away (Come again)
Galliard (Awake sweet love) F. Cutting 編曲
Captain Digorie Piper’s Galliard (if my complaints could passions move)
Time stands still 佐藤亜紀子編曲
Fine knacks for ladies  佐藤亜紀子編曲

・男と女  John Dowland
Brigide Fleetwood’s Pavan alias Solus Sine Sola
Solus cum sola

・エリザベス朝のはやりメロディー
Go from my window (Thomas Robinson)
Sick sick and very sick (anon.)
Philip’s Dump (Philip van Wilder)

会報NO.24号 発行

日本リュート協会では、会報NO.24号を発行いたしました。

NewsLetter24

  • バーゼル留学記(2) 〈坂本龍右〉
    NewsLetter24-1

    記事サンプル

  • オイゲン・ミュラー・ドンボワ氏追悼 〈佐藤豊彦・今村泰典・野入志津子・西條道孝・大島秀文〉
    NewsLetter24-2

    記事サンプル

  • 9コースリュートについて〈講演:渡辺広孝,構成:倉又義克〉
    NewsLetter24-3

    記事サンプル

  • リュート教室紹介(4)橋口リュート教室〈米田考〉
    NewsLetter24-4

    記事サンプル

  • リュート・古楽関連団体紹介(3) リュート&アーリーギターソサエティ・ジャパン〈櫻田亨〉
  • ~普通じゃないかもしれない?~リュート教室〈橋口淳一〉
  • 第24回会員コンサート報告
  • 自己紹介(4)
  • 添付楽譜

坂本龍右ルネサンスリュート・リサイタル『Il Maestro di Liuto ~ルネサンスの名匠~』

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スイス・バーゼルに拠点を置き活躍中のリュート奏者、坂本龍右氏によるソロ・リサイタルが行われます。
プログラムは、16世紀のイタリアものでほぼ全て固められており、ヨーロッパですらかなり珍しい、極めて意欲的なものです。

2/14(土)19:00開演 東京オペラシティ内 近江楽堂(東京)
2/17 (火)19:30開演 千里阪急ホテル内 クリスタルチャペル(大阪) 共催アーリーミュージンクカンパニー

入場料 前売3000円、当日3500円

演奏曲目 マルコ・ダ・ラクィラ、フランチェスコ・ダ・ミラノ、カピローラ、ゴルツァニス、ゴステナ、モリナーロ、テルツィ 他の作品

チケット予約・お問合せ オフィス・ドラゴネット office.dragonet@gmail.com

坂本龍右 プロフィール
奈良に生まれる。幼少時より古楽器に親しみ、3歳でサズ(ロングネック・リュート)を手にして以来、リュート及びヴィオラ・ダ・ガンバを次々と習得する。1994年、全日本古楽コンクールにおいて最年少で本選に進み、注目を浴びる。カテリーナ古楽合奏団、バッハコレギウムジャパンを始めとする日本の著名な古楽団体と共演を重ねる。その後、東京大学文学部思想哲学科(美学芸術学専攻)を卒業。2008年、スイスのバーゼル・スコラ・カントルムに留学し、リュートをはじめとする撥弦楽器をホプキンソン・スミス氏に師事、2011年に優秀賞付きで修士課程を修了。同校に新設されたルネサンス音楽科に進み、アン・スミス氏にルネサンス音楽理論を、クロフォード・ヤング氏にプレクトラム・リュートを師事し、2013年に修了。
同年ラクィラ(イタリア)で行われた国際古楽コンクールにて、リュートソロ部門第1位(2位なし)、ならびに聴衆賞を得る。在学中よりウィーン古楽祭(オーストリア)、ヨーク古楽祭(イギリス)、ユトレヒト古楽祭(オランダ)などをはじめ、評価が高い。
リュート奏者として、自身が中心となって結成した「イル・ベッルモーレ」(2014年 初来日)をはじめ、イングリッシュ・コンソートの編成による「クィーンズ・レヴェルズ」、リュート・カルテット「ディライト・イン・ディスオーダー」 などのメンバーとして活躍するほか、ソリストとしてもこれまでに、フランス・ドイツ・イギリスの各リュート協会から招聘されている。

ヨーロッパで活躍中で、当協会・会報へも記事執筆等ご協力をいただいている、坂本龍右さんが,ルネサンスリュートのソロCD制作の資金獲得のためにクラウドファンディングプロジェクトを起ち上げています。

プロジェクトは無事目標金額を超え、SUCCESSしました。

坂本さんからのメッセージは以下のリンクをご覧ください。
坂本さんからのお礼のメッセージへのリンク

以下は募集時の情報です。

支援金額(500円〜150000円)によって、

  • ポストカード
  • CD未収録音源データ進呈
  • サイン入りCD進呈
  • CDに支援者として名前記載
  • 坂本龍右リュート演奏会(2015年2月15日近江楽堂)特別席招待

などのリターンもあります。

詳細は下記、坂本さんからのビデオメッセージ、リンクのサイトをご参照ください。

日本リュート協会では、秋の会員コンサートを開催いたします。

開催日:2014年11月9日(日)終了いたしました。多数ご来場いただきありがとうございました。

開演時間:14:00(13:30 開場)

会場:近江楽堂東京オペラシティ内

入場無料
どなたでもお聞きいただけますので、お気軽にお越し下さい。

今回は演奏に加えて、特別講演「9コース・リュートについて」を行います。

■講演概要

 ルネッサンスリュートには、主に弦の数が6コースから7,8,9,10コースのものまで存在しますが、この中で9コースリュートは現代においては最もマイナーな存在で、実際にこの楽器が製作されたり、演奏されることは極めてまれです。
 しかしながら、この9コースリュートは、イギリスルネッサンス当時は非常にポピュラーな楽器であったことは間違いなく、特にあのジョン・ダウランドは、1605年(当時42歳)に出版した「Lachrimae, or Seven Tears」において、この9コースリュートを使用しており、後期における愛用の楽器であったとされています。

例:Lachrimaeにおける、9コースリュートの調弦の説明

 他にもイギリスルネッサンスの非常に重要なリュート曲集である、「Variety of lute lessons (1610 ダウランドの息子が出版)」や「The Lute Book of Lord Herbert of Cherbury(1620-40)」にはオリジナルの9コースリュートのための作品が多数収録されています。
 またダウランドの作品で、初期の6-7コースのために書かれたと思われる作品の中にも、この9コースリュートを使用すると、技術的にも音響的にも非常に効果的に演奏可能な例が見られます。
 本講演では、リュート製作家の渡辺広孝氏が、Variety of lute lessonsの実際の記載を元に作成した9コースリュートについて、当時の資料他を参照しながら解説いたします。またこの楽器を使用して、ダウランド他イギリスの作品の演奏も披露いたします。(9コースリュート演奏は、阿矢谷が担当)

出演者とプログラム

出演者 楽器 作曲者・曲目
宮武 隆 ルネッサンスリュート

John Dowland
・John Dowland’s Galliard (21)
・Fancy (6)
・Mr Dowland’s Midnight(99)
・Fancy (73)
[括弧内の数字はD.Poulton,J.Dowland選集の作品番号]

岡沢 道彦

リュート弾唱

・モーツァルト / アヴェ・ヴェルム・コルプス
(松尾芭蕉の「おくのほそ道」からの五句で)
・ロドリーゴ / 恋のアランフェス
(万葉集 大津皇子と石川郎女の歌で)
・マスネ / タイスの瞑想曲
(源氏物語 光源氏と紫の上の歌で)

宮里安矢

久野幹史

ビウエラ

ビウエラ

・第4旋法のファンタジア:ナルバエス
・ディファレンシアス“牡牛を見張れ”:ナルバエス
・A toy for 2 lutes:トマス・ロビンソン(2nd  久野)

高瀬伸也

辻愛美

リュート

朗読

 詩と詞の朗読 vs リュート演奏

坂本美里

久野幹史

リュート

・楚々として花のように~グリーンスリーブス~  詞:坂本美里 曲:イングランド民謡
・ロンドンデリーの歌 詞:坂本美里 曲:アイルランド民謡
・石畳の踊り子  詞:坂本美里、曲:久野幹史
・月の船~シチリアーナ~ 詞:坂本美里 曲:作者不詳

阿矢谷 充

ルネッサンスリュート

9コースリュートによる、John Dowland演奏
・Solus Cum Sola (P10)
・La Mia Barbara (P95)
・Mignarda (P34)
・Fantasia (P1a)

米田 考

倉又義克

テオルビーノ

テオルボ

によるデュエット

Bellerofonte Castaldi (c. 1580 – 1649)

・Mascherina Canzone (小さな魔女の歌)
久野幹史
&
ホムンクルス

リュート他

ハーディーガーディー他

・中世・ルネサンス舞曲メドレー
・ロバの歌
・シャンソネッタ・テデスカ
・ブルゴーニュのブランル

etc

特別講演

渡辺広孝
(リュート製作家)
演奏:阿矢谷充

「9コース・リュートについて」

会報NO.23号 発行

日本リュート協会では、会報NO.23号を発行いたしました。

NewsLetter23-1

  • バーゼル留学記(1)〈坂本龍右,聞き手:倉又義克〉
    NewsLetter23-2

    記事サンプル

  • 童話:消えたビウエラ〈佐藤亜紀子〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • リュートソングプロジェクト
    LSA Summer Seminar Report〈西島弘〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • 楽譜の入手法(5) 19世紀ギター編〈井上景〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • リュート教室紹介(3)水戸リュート教室〈宮武隆〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • ビウエラ今昔物語~ビウエラ復興の歴史〈小川伊作〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • リュートの会紹介〈五十嵐正明〉
    記事サンプル

    記事サンプル

  • 第23回会員コンサート報告
  • 自己紹介(3)
  • 添付楽譜:John Dowland, A Fancy (Diana Poulton #73)

日本リュート協会では、春の会員コンサートを開催いたします。終了いたしました。

開催日:2014年4月26日(土)

開演時間:13:30(13:00 開場)

会場:近江楽堂東京オペラシティ内

入場無料
どなたでもお聞きいただけますので、お気軽にお越し下さい。

出演者とプログラム (曲目は追って掲載いたします)

出演者 楽器 作曲者・曲目
宮武 隆 ルネッサンスリュート

 J. Dowland
・Mrs Vaux’s Jig (57)
・The shoemaker’s wife (58)
・Go from my window (64)

小菅朋子

ルネッサンスリュート

P.Attaingnnat
・”Patience”  Basse dance,Recoupe,Tordion from 18 bassese dances,1529
・”Bel Fiore” Pavane,Sauterelle
・”La Brosse”P.B. Basse dance,Recoupe,Tourdion

岡沢 道彦

リュート弾唱

亡き王女のためのパバーヌ(万葉集、高市皇子の歌で)・・・ラヴェル
般若心経(聖母の嘆き)・・・モンテヴェルディ

鈴木麻由

上田朝子

ルネッサンスリュート

John Dowland
・I saw my Lady weep
・Flow my tears
・Can she excuse my wrongs?

西島弘

ルネッサンスリュート

 Giovanni Antonio Terzi
・Volta Francese Quarta
・Corente Secondo
・Toccata Seconda
・Gagliarda del Pass’e mezo

米田 考

アーチリュート

 Alessandro Piccinini
・Canzone III(カンツォーネ第3番)
・Corrente VIII(コレンテ第8番)
・Aria Prima Affettuosa(アリア第1番 情愛深く)
・Gagliarda III(ガリアルダ第3番)
・Chiaccona Mariona alla vera Spagnola(チャッコーナ・マリオーナ 正統スペイン風)

永井良治

園山結里

倉又義克

バロック・ヴァイオリン

ヴィオラ・ダ・ガンバ

テオルボ

Giovanni Paolo Cima
・Sonata à 2

Arcangelo Corelli
・Sonata X
Preludio,Allemanda,Sarabanda
Gavotta,Giga

有志参加によるコンティヌオ

宮里安矢

 

 

リコーダー

・Greensleeves to a ground
・Divisions upon an Italian ground…Robert Carr
・A Division on a ground…Mr.Finger
・Recercada…Diego Ortiz
※曲目変更の可能性もあります 

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